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妊娠8か月で…
女性/30歳/天使ママ
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つい先日の出来事なのですが、2人目の妊娠8か月、安定期も過ぎていたのですが、喉が痛くて次の日丁度健診日だったのでそのことを伝え薬をもらって帰りました。
その2、3日後にそういえば胎動が感じられないかも…と病院に電話してエコーで診てもらった所、赤ちゃんの心拍が動いていません。と…
最初は信じられず、病院帰り旦那に電話し、号泣しながら家に帰りました。
安定期も過ぎていたのでもう普通に産まれてくれるものだと信じていたので、ショックも大きく2日間泣いてあまり寝れず、食欲もなく過ごしました。
その後、不安だらけの中普通の出産と同じ様に陣痛を経験して産みました。
原因はへその緒だろうとの事でした。
妊娠、出産は当たり前ではなく本当に奇跡で素敵な事だと身に染みて感じています。
次は必ず元気な子を産みたいと心から願っています。


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我が家の忠犬ハチ公物語
男性/46歳/かずばんび
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 数年前、母が重病で入院して、私は、週末になる、実家のある
郷里に帰省しては看病をしていました。

 当時、飼っていた雑種の犬がいて、母に、とても良く懐いて
いました。

 私が、看病に行くと、いつの間にかついてきて(鍵をかけても、自分で開けたり、塀を乗り越えて!_)、病院の外の生垣
とかの目立たない場所で、じっとして待っています。 そして、
看病交代で、私が帰る時に一緒に帰ります。

 時には、夕方から翌朝になることもあったのですが、吼えたり、うろついたりせず、銅像のようにじっと佇んでいるのです。ほとんど、毎日いるので、通院者や近所の人とかは、病院の飼犬だと思っていたようです。


 頭の良い犬だったので、きっと、母が重病で入院していたことを察していて。自分なりの看病の行為に出たものだと思っています。 

 毎日、健気に、私の後をついて看病に通う姿を見ると、思うわず涙が出ました。 まさに「我が家の忠犬ハチ公物語」です。

 



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鳥の親子
男性/19歳/P助
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高校時代にある朝カモの親子がいた。
何かを囲うように親と子達がまとまっていた。
そっと近づいて見てみると車に引かれて潰れてしまったカモの子を親と子達が囲って見守っていました。
やはり鳥にも親子愛って存在するんだなと思いました。


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「子供の学芸会にて」
男性/22歳/エイちゃん
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子供の学芸会で狼の役をやってる時泣けてきました。


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卒園式の日に・・・
女性/53歳/えんぴつ
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私は幼稚園教諭をしていました。若かった頃、乱暴で集団からはみ出し、言うことを聞かない子どもがいました。参観日の日、無理に集団へ入れても暴れるだろうとそのこの行く先に目を向けながら保育しました。案の定、保護者に「ほったらかし」と攻められましたが、次の担任も同じようにかかわり・・・その年配の担任にがつんと言われた保護者は卒園式の時に「先生がどんなにわが子に目を向けてくれていたのかやっと分かりました。」と言ってもらい泣けました。お母さんも泣いていました。先生商売は結果がすぐに出ないもの、10年か20年か、それとも翌年なのか?でも自分を信じてこの仕事を続けていたことが誇りです。


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体育大会の悲劇
女性/29歳/りお
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高校3年生の体育大会でハードル50m走に出場。
しかし途中でハードルに足を引っ掛け、顔から地面に転倒。
最後まで走ってゴールしたものの、とても恥ずかしく、こっそり涙を流しながら保健室に行きました。


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もう家族なんだ
女性/27歳/えりちゃん
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結婚して1年、私達夫婦は同じ職場で共働きしてました。私の部署が忙しく精神的に私が参ってしまった事がありました。しばらく休み、元気になったため、復帰。午前の勤務からはじめ、少しずつ勤務時間を増やして行きたいなと考えていた時、上司から心無い一言が。「はやく戻ってくれないとみんなが大変なんだよ」と。そんなの私も分かっています。迷惑掛けてでも戻ってきていいと言われたから行ったのに…。この一言がショックすぎました。家に帰ってから旦那に涙ながら訴えました。旦那は「そんなこと本当に言われたの?」とショックを隠せない様子。私は「言ったんだよ!迷惑かかるって言われたんだもん。もう行かない方がいいんだ。」と声を震わせながら訴えました。旦那は信頼している上司だから、ショックもあったと思いますが、私のことを信じてくれました。滅多に涙を流さないのに、私と一緒に泣いてくれました。そして、言ったのです。「今まで同僚として見守ろうと思ってたけど、もう無理だ。もう家族としてしか考えられないよ。」2人で泣いたあの夜は、家族としての絆を深められた瞬間だったのかなと思います。


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入籍後1年が経ってようやく計画できた新婚旅行
女性/26歳/Ania
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結婚式をしたその日に入籍をして、次は新婚旅行に行こうとしてた時、旦那の会社が人がいなさ過ぎて新婚旅行の休暇というか、普通の有給すら取れない状況。私は新婚旅行は絶対に海外が良かったので、もちろん行く所にもよりますがせめて4日か5日の連休は必要でした。(韓国や中国は考えてなかったです)そんな時、旦那が退職したいと言い出しました。私は正直、退職しても今はどこも人手不足なのですぐに就職できると思っていたし、なにより再就職する間に気兼ねなく新婚旅行に行けると期待していた。しかし、旦那の会社は先輩が辞めたばかりで旦那がいても毎日てんやわんやしている状況。さらに旦那が退職届を持ってきたので、待ったをかけられてしまいました。元々の予定では結婚してから3ヶ月くらいあれば旅行会社に予約も出来るし、その間に退職もしている予定でしたが、待ったをかけられたことで7ヶ月に延び、ようやく会社に新人さんが入ってくる予定が決まったことで旦那の退職が決まりました。退職できる月の次月に新婚旅行の予約も取れました。新婚旅行先は私が一生に1度は絶対に行きたかったイタリアに行けることになり、とてもとても楽しみにしていました。旅行2日前。スーツケースにばっちり荷物を詰め込んであとは出発を待つだけとなった日。ちょっとおでこ熱いなと思って測ると38.7度。いつも熱出た時は1晩寝たら治るので今回もそう思い早めに就寝しました。しかし旅行前日の次の日。朝起きたらまだ38度台!今までは熱出るといっても微熱程度だったので38度の状態が続くのはおかしいと思い、日曜でしたが救急病院で診てもらいました。しかし原因は分からず。ずっと行きたかったイタリアに行けて、退職している今しかチャンスは無い。しかしイタリアに行っても熱が下がらず、最悪イタリアの病院に運ばれる。しかも熱が出てから食欲が無く、ゼリーくらいしか食べられない状態だったので、これが続くようならイタリア料理までも全く楽しめない。でも今しか行けない。旦那や親と夜23時まで話し合い、念願だったイタリア旅行は諦めました。旦那が旅行会社の添乗員さんと旦那の家族に事情を説明しているのを聞いているといつの間にか若干の過呼吸になりながら子どもみたいに泣きじゃくっていました。案の定旅行当日も熱が出たので当日にようやく諦められました。結局それから1週間くらいずっと熱が出続けていたので行かなくて正解だったのですが、私にとってはとても大きな決断で、大人になって1番泣いた時だったと思います。


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